2018年04月22日

ダイエット目標達成したその後の維持について

ダイエット:目標達成したその後の維持について。

目標体重までダイエットをされてからは、どうやって体重(体系)を維持するかか?

もともとインドアな人間で、友達も少なく趣味が油絵や読書といった
典型的な引きこもりでした。
もちろん(?)161cm/85kgといった肥満でした。


そんな中趣味を通じて恋人が出来たことがきっかけに
こんな姿で、好きな人の隣を歩くには失礼だ…(むしろ健康にもよくない…!)と思いダイエットを始めました。


食生活も見直し、無駄な間食を絶ち、肉中心をやめ野菜を食べたり
昇降運動やウォーキングを毎日45〜60分行い、運動の後には腹筋背筋を50回ずつしました。
かれこれ7ヶ月頑張った結果、58kgまで落ちました。
体系のコンプレックスもなくなり、女性らしい服も着れるようになったり
好きな方にも可愛いと言って頂けたり、その方の隣を笑顔で歩けるようになったり。
今まで頑張って本当によかった…!と心から思える結果を得ることが出来ました。


しかし、これからどうやって維持していけば良いのかがいざ分からなくなり…
もう減量にこだわっているつもりもないのに、妙にダイエット思考が頭を埋め尽くし
少し気を緩めただけで前のようになってしまうんだ…と、毎日リバウンドの恐怖におびえるようになりました。



2ヶ月に1回食べるか食べないかすら怪しい140キロカロリー程のドーナツさえ1個まるまる食べれなくなりました。
ラーメンや脂っこいパスタも、一皿なんて受け付けない上に胃に収まりません。
特にもう減量は考えてないのに、毎日食事の時や運動の時、脳は絶対に
「休むな!油断するな!」とプレッシャーをかけてきます。

さらにダイエット思考のストレスで毎朝疲労感が身体を襲います。
食事量は苦ではありませんが、疲労感で運動がとても苦になりました。

それでも身体は一日も休もうとせず、少しも気がやすまる時がありません。



ラベル:ダイエット
posted by ジュエリー専門プラザスタッフ at 11:06| Comment(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月17日

マネックスいい買い物したね


マネックスが仮想通貨事業への参入を目指すのは、仮想通貨の基礎技術である「ブロックチェーン(分散型台帳)」が今後の金融取引を大きく変える可能性を秘めているからだ。17年10月に松本氏は「第二の創業」としてブロックチェーンの活用を表明。18年1月には仮想通貨交換業への参入を念頭に、仮想通貨研究所を設立した。

 コインチェックのNEM流出事件の捜査の行方も気になるところだ。「警視庁の最終ターゲットはコインチェックの経営陣」(捜査関係者)といわれている。あくまで風聞だが、もしそうだとしたら、NEMの流出の代償は大きなものになる。顧客との訴訟も抱えており、仮に賠償となれば100億円単位の損失が出る。どこまでリスクが拡大するのか、まったく予測できない。

「コインチェックは訴訟を抱え、金融庁の登録業者でもない企業。上場企業の常識からすれば、買収は相当なリスク。手を挙げる企業は限られる」(仮想通貨登録業者)

「安く買った」という評価は的外れである。マネックスによる買収額は36億円。全株式を取得して、4月16日付で完全子会社にする。コインチェック創業者の和田晃一良社長と大塚雄介取締役は取締役を退任するが、システム面などを担う執行役員として残る。これも火種となり得る。

 新社長の椅子にはマネックスの勝屋敏彦取締役常務執行役が座る。勝屋氏は3月6日付でマネックスの最高執行責任者(COO)から取締役となり、コインチェックの社長職を兼務する。06年にマネックス・ビーンズ・ホールディングス(現マネックスグループ)に入社した勝屋氏は、三菱銀行(現三菱UFJ銀行)出身。15年から17年までマネックス証券の社長を務めていた。松本氏もコインチェックの取締役に就任する。

 マネックスはネット証券大手だが、最近では「負け組」。16年9月中間期は1億200万円の赤字に転落。17年3月期の利益は2億9800万円と低空飛行。16年3月期は35億5400万円の利益を確保し、14年同期は103億5400万円と莫大な利益を上げていた。だが、米国に進出して失敗し、業績の足を引っ張ってきた。





仮想通貨参入を検討してるのは100社以上!やっぱみんな狙ってるね!

金融庁が次に打つ手は再編だろう。ヤフーは子会社を通じて登録業者のビットアルゴ取引所東京への資本参加を検討している。大手主導で業界再編が進むことを金融庁は期待している。サイバーエージェント、LINEなど、新規参入を表明している上場企業も多い。金融庁によると「100社程度が新規参入の意向を示している」という。

 仮想通貨は投機の対象だ。そもそも健全な市場などない、育てようがないのではないのか、といった極論まである。

金融庁主導で、強制的に再編を促すことの是非が今後、問われる。中国や韓国では厳しく仮想通貨(取引所)を規制している。米国やEUでは、州や国ごとに規制はバラバラ。規制がものすごく緩い国もあるため、マネーロンダリングに悪用されるケースは今後も後を絶たない
posted by ジュエリー専門プラザスタッフ at 01:29| Comment(0) | マネックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月13日

2017年07月12日の宝石つぶやき






















posted by ジュエリー専門プラザスタッフ at 09:01| Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする